ユーザーシナリオの「公女の憂鬱」をプレイしております。
おそらくですが、全クリした…かもしれません。表のボスを倒し勲章をいただきましたが、裏ボスと思われる敵を倒しアイテムを入手し城へ戻っても何の反応もなかったので、もしかしたら何らかのイベントがあるかもしれません。あるいはもうこれで終了なのか。
公女の憂鬱はとても楽しめました。個人的な感想を含めてご紹介して行きたいと思います。
なんと、私がプレイしていた「公女の憂鬱」は「公女の憂鬱」ではなく「公女の憂鬱’」でした!
無印をプレイしてレビューしましょう…ってことで、今回はさっくりとご紹介。
無印とダッシュの違いはこちら。
フォロワーの千秋さんから教えてもらいました。

動画配信もされておりますので是非御覧ください。
さて、シナリオ。

まあ、こんな感じです。
公女の悩みを解決して上げたい。
ダンジョンの作りと難易度について
地下1階から地下10階
ダンジョンの作りは複雑ではありません。マップを埋めていくことに集中していけば自然と謎解きが終了していると思います。要所にエレベーターが設置されているので、上層から下層までのアクセスが容易です。
ワードナの迷宮を彷彿させるエレベーターの配置です。

難しい謎解きはありません。
- 鉄格子を開ける。
- 鍵を集めてポイントとなる扉を解錠していく。
- 交換アイテムの入手。
これだけやっていれば自然とラスボスまで到達できます。
敵の強さ
地下1階から地下10階までのダンジョンの敵の強さ、出現量については非常に絶妙で苦しすぎず、楽すぎず。ワードナの迷宮では攻略上、地下5~地下8階を探索する意味はありませんでした。公女の憂鬱は要探索です。階層が下がるにつれて、敵が徐々に強くなり、それに伴いもらえる経験値も増え、ドロップアイテムも強力になってきます。実に絶妙なバランスで楽しませていただきました。

地下10階
まさしくワードナの迷宮を思い出させてくれる作りとなっています。
そして、ボスも…そっくりさん😊
隠しダンジョン
地下10階にいるボスを倒し、クリアアイテムを城に持っていけば称号をもらえます。
地下1階にある開かずの扉に入れるようになっています。
敵は非常に強力なのですが…ほとんどの敵が単体、一グループでしか登場しないので、全員でボコれば割と簡単に倒しています。そして、敵の経験値も20万以上の者たちが多数。

ドロップアイテムも伝説の武器に匹敵する強力な武器ばかり。カシナート以上のアイテムがゴロゴロと登場。ガングニールスピア、アベンジャーなどなど。
聖なる鎧を見つけたので喜んだら、なんとACは±0。なんだこりゃ^^;?
上記ブログにあるように「公女の憂鬱’」に登場する聖なる鎧のACは0。そして、隠しダンジョンに登場する敵のグループは一つのみのようです。


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